起業をする日は、
1.バイオリズム
2.命式
3.相性
の3つの視点から観ると良いです。

1.バイオリズム

起業の時期は、いつが良いか』の記事に書いたように
避けた方が良い時期を除けば、早い方が良いです。

なお、日のバイオリズムは
あまり影響が大きくありませんので
年と月だけ見れば良いでしょう。

2.命式

バイオリズムより重要視した方が良いのが
命式です。

その日に生まれた会社が
どんなエネルギーを持っているのか。

例えば、
僕の会社(株)地球人は以下です。


『癸亥』『律音』『ダブル劫財+帝旺』の日を選びました。

3.相性

相性も、とても大事です。
主に代表者との相性ですね。

間違っても、命式も相性も
納音となる日にしないように。

↓で、やらかしちゃったのが僕です(笑)

年柱と月柱が納音(日柱・月柱は宿命大半会ですが)、
僕(癸丑)との相性も納音です。

これは四柱推命を学ぶ前に
『13』という数字にこだわって設立した結果です。

だから、(株)地球人は、
(社)つながりん村の納音対策として

今後、相乗効果を生んでいくために
相性も宿命大半会の日を選んだのです。

本当は役員が持っていない財星があれば
ベストだったのですが、

最高の日は
なかなか探すのが大変かもしれません。

何を重要視するか、ですね。


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